相続不動産コンサルティング協会の代表をつとめる佐藤のご紹介をさせて頂きます。
30年近く不動産業界に在籍するなかで不動産コンサルティングに関わる知見を習得し、一都三県を中心に不動産コンサルティングに関する啓蒙活動を行っております。
近年では相続不動産に関するサポートに力を入れていることから、相続不動産のコンサルティングに興味のある不動産業界の皆様とのネットワーク構築について日々対応しています。
-相続不動産コンサルティング協会代表 佐藤のプロフィール-
大学卒業後、東急リバブル株式会社で不動産売買仲介営業を5年間経験。
その後、IDEE R-projectにて廃校再生プロジェクトやリノベーション関連業務に従事し、リーシング、賃貸管理、経営管理の経験を積みました。
不動産ファンドでは約700億円の私募ファンドのアセットマネジメントを担当し、相続コンサルティング会社では取締役として経営に携わりつつ、多数の相続相談に対応してまいりました。
現在は、GSR コンサルティング株式会社の代表取締役を務め、他にも複数の一般社団法人の代表理事や理事を兼任しながら一都三県を中心に全国で相続、事業承継、不動産のコンサルティング活動を行っています 。
不動産や相続をテーマにした共著「相続不動産のことがよくわかる本」(幻冬舎2021)、「相続のトリセツ」(幻冬舎2022)「地主のための相続対策」 (幻冬舎2025)など多数出版もしています。
私たちコンサルタントが、複雑化する社会の中で、お客様が抱える不動産、相続、事業承継の課題に対し最高のソリューションを提供することで不動産コンサルティング市場のさらなる発展と、私たち自身の成長を加速できることを心から願っております。